2013年11月01日

三重県人権講演ライブ参加者

観客とのコミュニケーションを拍手でとる、というやり方にまず感動しました。
続いて、3つの線路の踏み切りの音比べ。腹を抱えて笑いました。
○○ができないではなく、○○ならできる。増田さんにとっては当たり前のことでしょうが、その前向きさを見習いたいと思いました。
私は50歳を過ぎ、視力が衰え、五十肩で腕が上がらず、腰や膝の痛みもあり、忍び寄る老化に落ち込みがちでしたが、そんなことを言っている暇はないなと感じました。
まさに「音とともに生きる」を地で行っている増田さん。今日は本当にありがとうございました。

posted by Mプロ at 14:54| 企業・自治体・人権